
●6月28日 − COHIBA Piramide Edicion Limitada 2001
昨日のEsplendidosよりは、かなり良いが感動するような物でもない。 一応限定物?ということで買ってみたので熟成させながら様子を見よう。 結構スパイスの味がする。
●6月27日 − COHIBA Esplendidos
最高級の葉巻ということだが私は美味しいのにほとんどあたった事がない。 以前は美味しかったであろうが、経験からすると10本に9本位は不味いのにあたるのは覚悟しなければならない。 3900円という値段を考えると大変な賭けである。この葉巻は見栄を張るときに吸うべきである。
●6月21日 − PARTAGAS Serie D No.4
うーむ。以前の美味しさは何処へ?
●6月19日 − PARTAGAS Piramide Edicion Limitada (2000年11月産)
購入当初より随分辛味がとれた。しかしまだまだつよい。かなりスパイシーな香りである。終盤葉巻に酔わされてしまった。
●6月14日 − EL REY DEL MUNDO Choix Supreme
最近強い葉巻ばかり喫っているせいか味に物足りなさを感じる。しかし、甘味を含んだ草のようなやわらかい香りは決して悪くはない。
●6月13日 − PARTAGAS Serie D No.4
以前はかなり好きな葉巻だったが最近どうもしっくりこない。好みの味覚が変わったのだろうか。しかし決して不味い葉巻ではない。
●6月12日 − BOLIVAR Belicosos Cabinet (2000年10月産)
10日に喫ったBelicososのほうが濃厚な味わいがした。辛さもあり、もっと熟成させてからのほうがよい。
●6月10日 − BOLIVAR Belicosos (1999年産)
重厚な味わいではあるが適度な甘味もあり、かなりおいしい。3年熟成させたからか?と言うより、3年経ってしまったものなのだ。
●6月7日 − PARTAGAS Shorts Cabinet
やはり時間のないときはショーツでしょう。小さくても味がある。
●6月6日 − RAMON ALLONES Specially Selected
あれ? おいしくない。いままではずれたことがなかっただけにショック。多分体調が優れなかったからだろう。今回はそう言うことにして次回に期待したい。
●6月5日 − PUNCH Churchills
うーむ、
●6月2日 − PARTAGAS Shorts Cabinet
またまた公園にて。 暑い。暑いです。日陰で昨日と同じコーヒーを、しかーし、今日はミルクで割っているので昨日より全然よくなった。けどミルクを入れると薄いコーヒーがより一層薄くなってコーヒー風味の牛乳になったしまった。やはりキャラメルを入れるなら濃いコーヒーに入れなくては合わないと思う。だからあまり売れずバーゲン品に成り下がったのだろう。日本茶だけにしとけばよかったのに。 また飲み物の話になってしまったが。このショーツ、ウ,旨い。 すごく旨いのだが外で吸っているせいで風に流されてしまう。も、もったいない。そう思わせてくれる葉巻がずい分少なくなったように思う。もちろん吸うときの体調にもよるのだが。もともとキューバで作っているのだから出来栄えにムラがあっても仕方がないのだが最近の葉巻流行で量産しすぎてクォリティーが落ちているのは確かなようだ。悲しいことです。しかし、おいしいのにあたると大変おいしいので、またその味を求めて葉巻探求の旅を続けてしまうのでした。
●6月1日 − PANCH Black Prince
公園にて。 初夏の陽気である。今回は前週末の教訓を生かしペットボトル入りキャラメル風味コーヒである。が、不味い。完全に失敗である。シガーの方は甘味もあってなかなかなのだが...。 何処ぞのスーパーで3本まとめて安売りしていたので買ってしまった。あと2本ある。 コーヒーの話はさておき、葉巻の話に戻るが、このブランドも結構好きである。全体的に甘めで濃厚な味わいである。
●5月26日 − PARTAGAS Serie D No.4
公園にて。 お気に入りの中の1本。私はパルタガスの葉巻を好む傾向があるようで、ルシタニアス、898バーニシュ、ショーツ、そしてセリーDは、常にストックしている。うーむ、やっぱりセリーDはおいしい。 今日は大変暑かった。飲み物が欲しくなりコカ・コーラを買ったが、葉巻にはあまり合わないような気がする。せめてスターバックスへ行ってキャラメルフラッペチーノを買えばよかった。かなり甘いのだがその甘さがシガーに合う。
●5月24日 − La Gloria Gubana Tainos & Partagas Shorts Cabinet
手持ちの最後のTainos。決して悪くはないのだが何か物足らない。個人的にはメダイユドールNo.2のほうが好きだ。今日は時間に余裕があったのでShortsをやる。いつ吸ってもはずさない。この小さなボディーに味が凝縮されている。お勧めの逸品である。今日のお供はフローズンダイキリ。夏が近づくと(冬でもたまに飲むのだが)やはりフローズン物、特にダイキリである。基本的に葉巻に合うものを飲むので必然的にスピリッツの中ではラムになってしまう。ここ3年くらいはよく飲んでいる。
●5月22日 − Bolivar Petit Corona Cabinet Selection
久しぶりに喫った。以前からこの葉巻はおいしかったのだが、あらためてそのおいしさを確認できた。今日は葉巻のお供にマデイラワインを飲んだが、相性バッチリ。しかし、バーでこれを置いているところはめったにない。悲しいことだ。
●5月21日 − Romeo y Julieta Robusto Edicion Limitada 2001
ホームページ作りに励んでいて葉巻を喫う機会なし。というより体調もすぐれないので喫いたいとも思ない。 5月15 日に最後に喫ったのはロメオのエディシオンリミターダロブストだった。体調がすぐれなっかたせいか、からく感じた。ただ、エディシオンリミターダはどれもからいように思う。特にパルタガスはからい。購入当初はあまりの強さに驚いた。一年以上経った今、味も少し良くなったが吸い頃には、まだ数年寝かさなければと思う。これも多分まだ吸い時ではないのだろう。